遠藤博士の青汁みどり

「青汁」を考案したのは誰?

約50年、遠藤 仁郎(えんどう にろう)という医学博士が考案したそうです。

1943年から緑葉食青汁運動を提唱・実践し、
1961年『青汁の効用』(主婦の友)を刊行して全国に青汁ブームを巻き起こしたそうです。
生前は遠藤青汁の会会長として機関紙『健康と青汁』を発行し、青汁の普及に情熱を燃やされました。
食生活もイモ・マメ・ナッパを自家栽培して主食としていたそうです。

新聞や、TVで毎日のように「青汁」が採りあげられていますが、
約50年も前に考案されたいたんですね。

遠藤博士は常々こうおっしゃっていたそうです。

「青汁の原料となるケールは農薬や化学肥料で栽培したものでは駄目だ」
「ビタミン・ミネラルをバランス良く摂るには清浄なケールを使うべきだ」

博士の直接指導を受け、良質の青汁提供を心がけているのが遠藤青汁普及会。ケールを原料とした「粉末」「粒状」「顆粒」の青汁「遠藤博士の青汁みどり」。

もちろん、凝固剤や甘味料・着色料などの添加物は一切使用しない自然のままの「青汁」です。

野菜ぎらいの人
忙しい人
食欲のない人
太りすぎの人
やせっぽちの人

このような方に、元祖青汁「遠藤博士の青汁みどり」おすすめです。





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