どくだみ青汁酒





ドクダミ」は、1000年も前の平安時代から、鎌倉時代、室町時代、戦国時代、安土桃山時代、江戸時代、明治、大正、昭和と激動の日本の中、
いつの時代も、どんな時代も永く愛されてきた「どくだみ」

「十以上の力がある」と広く紹介されています。

生のドクダミは独特の強烈な臭いがあるので、周囲から吸い取った毒を貯めているようなので
「毒溜め、毒矯め」という名前がついたそうです。
ドクダミの独特の臭いのため昆虫も嫌うので、白アリ予防や食品の防腐剤などにも活用されています。
生葉では独特の臭いのため飲用はできませんが、乾燥させて煎じて飲用することができます。

煎じて飲むことにより、高血圧、動脈硬化、耳鳴り、便秘症、冷え性、風邪、蓄膿症、胸の痛み、のぼせ、胃酸過多など
など数え切れないほどの効能があります。
ドクダミに含まれる多彩なフラボノイド成分(クエルセチン)には、血管をコントロールする作用や、利尿作用、抗菌活性を高める働きがあります。

江戸時代には、「大和本草」に「ドクダミは十種の効能があるので十薬と呼ぶ」と、記述されているそうです。
日本薬局方にも「十薬」と記載されています。

ドクダミ(どくだみ)はいろんな形に加工され
健康茶や化粧品、入浴剤などに広く使われています

「どくだみ」飲んでよし、つけてよし!





できるなら、毎日、生ドクダミを美味しくカラダに摂取したいものです

そんな、わがままを叶えてくれた商品が

生搾りどくだみ青汁酒


毎日飲むのがとても楽しくなる!!
生搾りどくだみ青汁酒!!

日々の健康生活に活用したいものです。






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